APSOM
機構の概要
PSLXフォーラム
APSOMは、オープン標準化組織であるPSLXフォーラムの運営をしています。
PSLX勧告仕様
 
  第二回セミナー

第2回セミナーは以下のとおり開催されました。

PSLXセミナー:生産スケジューラの最前線

国内トップクラスの生産スケジューリングパッケージベンダーほぼ全社が一同に会し、わが国のスケジューリングパッケージ技術の最前線を紹介します。本セミナーでは、パッケージの内部構造を知り尽くした実際の企画責任者または開発責任者にご講演いただくことで、参加者全員が、この分野の現状の技術レベルと将来へ向けての課題を認識し、PSLXコンソーシアムの今後の活動に反映させていくことを目的としています。

  • 日時:11月27日(火)の13:00〜16:30
  • 場所:アルカディア市ヶ谷
  • 協賛:スケジューリング学会
  • 参加者:103名(会員69名、非会員31名、報道3名)
時刻 内容 講演者 資料
13:00〜13:20 米国APICSにおけるスケジューラソフト最前線 安田一彦(東北大学大学院 教授)
13:20〜14:00 JoySchedulerによる生産スケジューリング最前線 守屋昭一郎(JTエンジニアリング 取締役SI事業部長)
陶山孝(SI営業担当次長)
14:00〜14:40 ACCROADによる生産スケジューリング最前線 古賀敏生(潟鴻Wックスジャパン 代表取締役社長)
14:50〜15:30 DIRECTOR5によるによる生産スケジューリング最前線
水野貴司(潟Vムトップス 統括マネージャー)

15:30〜16:10 ASPROVAによる生産スケジューリング最前線
高橋邦芳(アスプローバ 代表取締役社長)
16:10〜16:30 PSLXによるスケジューリング標準仕様の策定状況 西岡靖之(法政大学工学部 助教授)

 

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