APSOM
機構の概要
PSLXフォーラム
APSOMは、オープン標準化組織であるPSLXフォーラムの運営をしています。
PSLX勧告仕様
 
  プロジェクト

  プロジェクト名(期間) 参加団体 概要
  計画の見える化による電子機器の製販統合支援プロジェクト(2007.7-2008.3) 光電製作所
東洋エンジニアリング
オージス総研
法政大学
ABCコラボレーション
電子機器製造業では、製品ライフサイクルの短縮化とともに、部品調達の不確実性や生産工程の外注化などによって、製造と販売の同期化が至上課題となっている。本プロジェクトでは、PSLXが提唱する計画中心のアーキテクチャによって業務を再構築し、従来は勘と経験に多くを頼っていた計画業務をIT化することで、在庫削減と平準化生産が可能であることを示す。
  製造情報連携フォーラム(2007.3-2007.11) 日本OPC協議会
M2Mコンソーシアム
製造業XML推進協議会
FAオープン推進協議会
 
  MESXジョイントワーキンググループ(2003-2006) 製造業XML推進協議会
FAオープン推進協議会
 
  半導体産業におけるPSLX対応オブジェクト指向原価管理システム(2004-2005)
電子情報技術産業協会−半導体技術ロードマップ専門委員会
一橋大学
法政大学
富士通
東芝
 
  中小企業のSCMを実現するシンプルXML-EDI (2002-2003)
首都圏産業活性化協会
東成エレクトロビーム
武州工業
法政大学
 
  特注生産のための動的サプライチェーン管理システム (2002-2003)
東洋エンジニアリング
法政大学
 
  PSLXを利用したMESとスケジューラーの統合(2002-2003)
機械振興協会技術研究所
ソフィックス
法政大学
 
  XMLを用いた生産スケジューリングインタフェースの開発(2001-2002)
アスプローバ株式会社
ロジックスジャパン
シムトップス
ジェイティーエンジニアリング
アプストウェブ
 
       
       
  APSOM事例開発プロジェクトの応募方法
APSOMの団体会員は、誰でも事例開発プロジェクトを企画し実行することができます。会員が企画した事例開発プロジェクトは、「事例開発プロジェクト実施申請書」に必要事項を記入し、事務局に提出することで、APSOMから人的および資金的援助が得られます。詳しくは、事務局までお問い合わせください。
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